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社会貢献活動(CSR)

マックハウスの取組み

マックハウスでは、地球環境を守るための活動に積極的に取組み、ジーンズ、カジュアルウェアを通じて、思いやりあふれる豊かな明日へつながるライフスタイルを提案します。地球と人のために"今"できることから始めています。

お買い物袋を「環境に配慮した紙製」に変更します。

マックハウスは、2020年7月から施行される『レジ袋有料義務化』にともない、お買い物袋を刷新いたします。

プラスチックごみによる環境汚染が世界的な社会問題として懸念される中、サステイナブルな事業構築に向けた取り組みの一環として、現在店頭で使用している無料のプラスチック製のお買い物袋を、環境に配慮した紙製に切り替えます。2020年1月より順次プラスチック製から紙製に切替え、2020年3月1日より有料で販売いたします(一律1枚10円+消費税)。

これにより、当社が使用している年間100トンのプラスチックが削減される見込みです。
新たに使用する紙袋は、国際的な森林管理の認証を行う協議会『FSC』の認証紙を使用。
また、紙袋の印字に使用する植物由来の「ボタニカルインキ」は、原料の成長過程においてCO2を吸収し、最終的に燃焼されても実質CO2は増加しないとする『カーボンニュートラル』の考えに基づき、CO2排出量の削減に効果があると認められています。

この取り組みは、当社の親会社である株式会社チヨダ(本社:東京都杉並区/代表取締役社長 澤木 祥二) との共同施策で、グループ全体で年間372トンのプラスチックを削減できる見込みです。

マックハウスは、これからも環境に配慮した商品開発も積極的に進めながら、持続可能な社会の実現に向けた事業構築に努めます。

FSCとは

1994年に創設された、国際的な森林認証制度を運営する非営利団体。
FSC認証は環境・社会・経済の便益に適い、管理された森林からの製品を目に見える形で消費者に届け、それにより経済的利益を生産者に還元する仕組み。

BOTANICAL INKとは

植物由来のバイオマス材料は、「カーボンニュートラル」の考えからCO2排出量の削減効果があるとされています。これら植物由来の材料を使用することにより、CO2排出量削減に貢献することができます。

令和2年 お買い物袋を「環境に配慮した紙製」に変更します
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PEACE PROJECT

マックハウスは、「PEACE PROJECT」の取り組みを応援しています。
ご購入いただいた一部の金額がPEACE PROJECTの活動に役立てられます。

「 PEACE PROJECT 」とは…
株式会社イングラムが、2002年4月に認定NPO法人AAR Japan[難民を助ける会]と協力してスタートした社会貢献プログラム。「ピースマーク」を用いた商品化を推進し、売り上げの一部を活動資金にさまざまな社会貢献活動を行っています。2011年に東日本大震災の発生にともないNPO法人化し、被災した東北3県をはじめ、「世界中の子供たちの目を輝かせる」ことを目指した活動を続けています。
http://www.peace-project.net/

平成27年 台風 17・18 号の被災地・被災者への支援について
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平成30年7月豪雨の被害に対する支援について

九州北部の豪雨被害に対する支援について

「熊本地震」支援に関するご報告


メールでのお問い合わせ

customer_service@mac-house.co.jp(24時間受付)